2012年3月21日水曜日

シュレディンガーの猫が引用された作品を探しています

シュレディンガーの猫が引用された作品を探しています

うみねこを見ていて「シュレディンガーに猫」が出てきて

そういえばシュレディンガーの猫って前にどっかで見たな

と思ったのですが、全然思い出せない!!!!

ぐああああ~!気になって気になって気持ち悪い!!!



箱の中の猫、シュレディンガーの猫が引用された作品を探しています。



しっているかた、なんでもいいです

しっていだけ教えてください

見たら思い出すかも・・・


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ゲームの「街」「スーパーロボット大戦A」



ライトノベルの「とある魔術の禁書目録」



あと「ひぐらしのなく頃に」にも箱の中の猫の話が出てくる



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堀晃 「電子猫」

新潮文庫「エネルギー救出作戦」収録


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菅浩江「箱の中の猫」(短編集「五人姉妹」所収)



鯨統一郎「ミステリアス学園」


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「シュレディンガーの猫」の論理が引用されていると、よく引き合いに出される作品としては、

小林泰三著の短編集『玩具修理者』(角川ホラー文庫)内に収録されている「酔歩する男」が有名です。


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私がパッと思いつくのは以下の二作(三作)だけです。

一つめ。引用というか、そのまんまですが、アーシェラ・K・ル・グィンの短編小説に『シュレディンガーの猫』というものがあります。思考実験である「シュレディンガーの猫」を本物の猫として描いたシュールな作品です。

二つめ。ダン・シモンズの『エンディミオン』と『エンディミオンの覚醒』では主人公が〈シュレディンガーの猫ボックス〉という牢獄に幽閉されています。


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ねこ耳少女の量子論~萌える最新物理学~

ちょっと前に流行ってたので読みました。シュレディンガーの猫でますよ。

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