シュレディンガーの猫が引用された作品を探しています
うみねこを見ていて「シュレディンガーに猫」が出てきて
そういえばシュレディンガーの猫って前にどっかで見たな
と思ったのですが、全然思い出せない!!!!
ぐああああ~!気になって気になって気持ち悪い!!!
箱の中の猫、シュレディンガーの猫が引用された作品を探しています。
しっているかた、なんでもいいです
しっていだけ教えてください
見たら思い出すかも・・・
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ゲームの「街」「スーパーロボット大戦A」
ライトノベルの「とある魔術の禁書目録」
あと「ひぐらしのなく頃に」にも箱の中の猫の話が出てくる
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堀晃 「電子猫」
新潮文庫「エネルギー救出作戦」収録
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菅浩江「箱の中の猫」(短編集「五人姉妹」所収)
鯨統一郎「ミステリアス学園」
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「シュレディンガーの猫」の論理が引用されていると、よく引き合いに出される作品としては、
小林泰三著の短編集『玩具修理者』(角川ホラー文庫)内に収録されている「酔歩する男」が有名です。
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私がパッと思いつくのは以下の二作(三作)だけです。
一つめ。引用というか、そのまんまですが、アーシェラ・K・ル・グィンの短編小説に『シュレディンガーの猫』というものがあります。思考実験である「シュレディンガーの猫」を本物の猫として描いたシュールな作品です。
二つめ。ダン・シモンズの『エンディミオン』と『エンディミオンの覚醒』では主人公が〈シュレディンガーの猫ボックス〉という牢獄に幽閉されています。
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ねこ耳少女の量子論~萌える最新物理学~
ちょっと前に流行ってたので読みました。シュレディンガーの猫でますよ。
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